広告運用とは?具体的な業務内容や求められるスキルを徹底解説

#LP改善#活用方法
広告運用とは?具体的な業務内容や求められるスキルを徹底解説

Webマーケティングの重要性が高まる中、「広告運用」という仕事に注目が集まっています。

また、自由な働き方や高収入を実現できる点から、広告運用に携わってみたいと考える方も増えています。

一方で、「広告運用とは具体的に何をする仕事なのか」「未経験でも目指せるのか」「どのようなスキルが必要なのか」と疑問をもつ方も少なくありません。

本記事では、広告運用の基本から仕事をするうえで必要な能力、未経験から就労する際のポイントなどを紹介します。

1. 広告運用とは

広告運用とは、Web広告の成果を最大化するために、予算配分や配信先、画像選定、文章などをリアルタイムで管理する仕事です。

ターゲットへ的確に情報を届けて広告効果を最大化し、企業の売上拡大や認知向上を目指すのが目的です。

Web広告の戦略考案や、データにもとづいた改善を繰り返すのが主な業務内容となります。

ただ管理画面を操作したり、データ通りに施策を実行したりするのではなく、数値の裏にあるユーザー心理を考え、事業の全体像を踏まえた戦略を考えるのが重要です。

運用型広告との違い

運用型広告は「広告の形式」を指しており、広告運用は成果を出すために施策を改善し続ける「業務」を指します。

運用型広告とは、ターゲットや予算、広告内容をリアルタイムで調整できるインターネット広告です。配信データをもとに広告の内容を変更して、改善を繰り返せるのが特徴です。

具体的には、検索結果に連動するリスティング広告や、画像で訴求できるディスプレイ広告、SNS広告などが挙げられます。

運用型広告の成果を最大化するためにも、広告運用は欠かせない業務といえるでしょう。

2. 「広告運用担当者」の一般的な業務内容

広告運用担当者の業務内容としては以下のようなものが一般的です。

  • 広告配信の目的設定
  • クライアントのサービスや競合他社の調査と分析
  • 広告配信の戦略立案
  • 広告の入稿と設定
  • 配信した広告の効果測定
  • 改善策の立案
  • クライアントへの報告や提案

これから広告運用に携わる方は、各業務の概要を押さえておきましょう。

広告配信の目的設定

まずはじめに、「広告配信で何を達成したいのか」を明確にしましょう。

商品の認知度を向上したいのか、資料請求の問い合わせにつなげたいのか、広告配信の目的によって施策の内容は大きく異なります。

目標設定が曖昧なままでは、ターゲットに有効な施策を打つことができず、思うような成果は得られません。

例えば、資料請求や商品購入につなげたいにもかかわらず、具体的なアクションを促す文言がコンテンツ内になければ、期待するコンバージョンは得られないでしょう。

運用を始める前に、広告の目的をしっかりと固めておくのが大切です。

クライアントのサービスや競合他社の調査と分析

広告の目的が固まったら、クライアントのサービスや競合他社について理解を深めていきましょう。

自社の立ち位置や競合の戦略、ターゲットのニーズなどを正確に把握するために、クライアントのサービスの優位性や、競合他社がどのような広告を出しているのかを詳しく調べます。

綿密に調査を実施することで、ターゲットの年齢や居住地、仕事といった属性だけでなく、潜在ニーズまでを把握できるようになります。顧客が無意識に感じている課題を解決できるように工夫できれば、より強くターゲットに響くコンテンツを作成できるでしょう。

数字やデータを客観的に整理するのはもちろん、ユーザーがなぜその行動に至ったのかまで理解するために、悩みや感情も深く考察していくのが重要です。

広告配信の戦略立案

調査結果をもとに、「誰に、どのようなコンテンツを届けるのか」という具体的な配信プランを考えます。

戦略立案は、広告運用の成果に大きく直結する業務であるため、知識と経験豊富な担当者を中心に実施されることが一般的です。

昨今はAIや広告運用ツールが、具体的な広告配信の戦略を策定するケースも増えていますが、これらのサービスに任せきりになってはいけません。

数値データには表れないユーザーの微妙な心理変化や潜在ニーズを突くために、客観的なデータだけでなくユーザー心理にもとづいた意思決定を行うことが求められています。

広告の入稿と設定

具体的な戦略を立案した後は、実際の広告管理画面で配信の設定を行います。

具体的には、検索キーワードの登録や広告文の入力、画像のアップロードなどの作業が挙げられます。

単純作業的な側面もあるため、経験の浅い新人が担当することも多い業務です。

しかし、広告媒体ごとに入稿手順や仕様が異なるので、誤って入稿すると出稿先であるプラットフォームの審査に落ちてしまう恐れがあります。単純作業であっても、慎重に進める必要があります。

立案した戦略を正確に反映させるために、責任感をもって実施するのが大切です。

配信した広告の効果測定

広告配信が始まったら、ツールを用いてクリック数やCVRなど、指標を確認して効果を分析していきます。

分析時には、なぜこの広告は成果が出たのか、無駄な施策になっている部分はないか、などを明らかにしましょう。

また、データの内容は、以下のようなさまざまな要素で変化します。

  • 大型連休やセール時期といった季節性
  • 競合他社の新しいマーケティング戦略
  • 社会的な流行トレンド など

データ変動の原因が、自社の施策によるものか外部要因によるものかを見極めるため、こまめに測定するのが大切です。

数字を集計して満足するのではなく、結果の理由を深く洞察していく姿勢が求められます。

改善策の立案

データ分析の結果をもとに、さらに成果を上げるための改善案を立案します。

改善策を考案する際には、ABテストの結果を参考にするとよいでしょう。ABテストとは、広告文や画像、LPなどの一部要素を変更した複数パターンを同条件で配信し、成果の差を検証する施策です。原則として1つの要素ごとに比較することで、どの要因が成果に影響したのかを判断しやすくなります。

単に広告を出すだけでは、ベストプラクティスがわかりませんが、ABテストによってユーザーの反応を直接比較すると、最も効果の出る施策を導き出せます。

ABテストのデータを踏まえて、粘り強く改善作業を繰り返していくことが、企業の売上増加につながります。

クライアントへの報告や提案

広告運用担当者は、日々の配信結果をまとめたレポートを定期的にクライアントへ報告し、さらなる改善策や次の施策の提案も行います。

報告の際は、単に数字や結果だけを並べるのではなく、客観的な根拠と具体的な改善策を含めて説明しましょう。その数値に至った客観的な理由や、具体的な改善策を提示することで、必要な施策であると納得してもらいやすくなります。

また、クライアントから信頼関係を構築するためにも、専門用語や遠回しな表現の多用は避けましょう。クライアント目線で伝わる言葉で、論理的な改善案を伝えることがクライアントとの信頼関係の構築につながります。

3. 広告運用者に求められる5つのスキル

広告運用者に求められるスキルとして、以下の5つが挙げられます。

  1. 分析力
  2. 企画力・企画立案力
  3. 想像力・発想力
  4. 広告媒体やツールに関する知識
  5. 学習意欲

初めて広告運用に携わるという人は、これらのスキルが身に付いているのか事前に確認しておきましょう。

1.分析力

広告運用は、データをもとに改善を繰り返す仕事であり、成果を出すためには分析力が必要です。

配信前の戦略立案では、競合他社の広告戦略から、どのような訴求がターゲットに刺さっているのか読み取らなければいけません。

広告の効果測定時にも、「クリック率が悪いのは広告文やキーワードが悪いからだ」と結果と原因を整理していきます。

現状の課題を見つけ出し、効果的な施策を考案するためにも、広告運用担当者には分析力が求められます。

2.企画力・企画立案力

広告運用担当者には「誰に何を届けるのか」という企画を立案する能力が求められます。

AIやツールが多くの作業を自動で行ってくれるからこそ、人間には、AIにはできない戦略を考案する役割が求められているからです。

また、調査や分析によって課題を把握できたとしても、施策の選択肢は複数存在します。その中から最適解を導き出すためには、情報を整理し、施策として構築する企画力が必要です。

3.想像力・発想力

広告運用では、数字に表れないターゲットの心に寄り添うために、想像力や発想力も求められます。

AIやツールを用いて詳細なデータを算出できるようになっても、ユーザーの細かな心理を読み解く作業は人間にしかできません。

そのため、ターゲットが「どのようなことに悩んでいて」「どのような言葉に心が動くのか」を深くイメージする想像力が重要視されているのです。

競合に埋もれないような、魅力的な画像や言葉を企画・制作する場面でも、想像力や発想力が必要になるでしょう。

4.広告媒体やツールに関する知識

SNSや検索広告は媒体ごとに特徴が異なり、仕様に合わせた運用が欠かせません。

また、広告運用は設定一つで成果が激変するため、各ツールの仕組みも正しく知っておく必要があります。

実際の求人募集でも、各種広告媒体や業務で使用するツールの知識をもった人材が求められています。

これらの知識は、広告配信の成果を最大化させるために必須の能力といえるでしょう。

5.学習意欲

広告運用には、常に新しい知識を吸収しようとする「学習意欲」も必要です。

広告運用の仕事は、技術やトレンドが数か月単位で変わります。そのため、広告運用担当者は今の知識に満足せず、最新情報を自ら取りに行く姿勢が欠かせません。

新しい広告ツールの機能をいち早く使いこなしたり、最新の市場動向に合わせた戦略を提案したりするためにも、強い学習意欲を維持しましょう。

4. 広告運用で働く3つの魅力

広告運用で働く魅力として、以下の3点が挙げられます。

  1. 仕事の成果が数値で現れる
  2. マーケティングスキルが身に付き市場価値が上がる
  3. 働き方の自由度が高い傾向にある

広告運用に携わるか悩んでいる方は、これらのポイントも参考にしてみましょう。

1.仕事の成果が数値で現れる

広告業界で働く大きな魅力は、自分の仕事がどれだけ売上に貢献したかが、具体的な数字でハッキリと見えることです。

例えば、広告の表示回数やクリックされた数、商品の購入数など、自身が考案した施策の成果がすべて数値として記録されます。これにより、目標に対してどれだけ達成できたかが一目でわかります。

自分のアイデアが事業の成長に役立っていると実感できるため、高い達成感を得られるでしょう。

2.マーケティングスキルが身に付き市場価値が上がる

広告運用に従事し、実践的なマーケティングスキルを習得することで、どこでも通用する人材になれる点も魅力のひとつです。

データの分析力や論理的な改善案を作る力、広告の企画力といったスキルは、美容や不動産など業界を問わず集客に役立つため、転職市場でも高く評価されます。

高い専門性を身に付ければ、よりよい給与や役職など、キャリアの選択肢が広がり、自分らしい働き方を追求することも可能です。

市場から評価され、自分の価値が上がっていく実感を得られるのは、広告運用で働く大きなメリットです。

3.働き方の自由度が高い傾向にある

広告運用は、PC1台あれば業務が完結することも多く、ほかの職種や業界に比べても働き方の自由度が高い傾向にあります。

近年では、リモートワークやフレックス制を導入する広告代理店や企業も増えています。

また、経験を積めば、場所や時間に縛られないフリーランスとしての独立も可能です。 

「自分のライフスタイルに合わせて柔軟に働きたい」と考えている人にとっては、最高の選択肢の一つになるでしょう。

5. 広告運用者としての働き方の種類

広告運用への転職を検討している方は、各働き方の要点を押さえておきましょう。広告運用者は以下のように多様な働き方ができる職種です。

  • インハウス
  • 広告代理店
  • フリーランス

なお、広告運用を支援するツール「Squad beyond」は、インハウスで広告を扱う企業や広告代理店など、業種を問わず導入されています。

広告運用のツールの導入を検討している方は、以下のリンクより導入事例を参考にしてください。

詳しくはこちら
導入事例

インハウス

インハウスの広告運用者は、自社が提供するサービスや商品の宣伝活動を、社内の担当として直接行います。

自社の製品やサービスに中長期で深く関われるため、短期的な成果にとらわれず、長期的な視点で広告戦略を立てられるのが特徴です。

一方で、広告運用で成果を出し続けるには、マーケティングに関する自発的な勉強や情報収集が欠かせません。広告運用以外の業務も兼任している場合は、多忙になることもあるでしょう。

一つの商品にじっくり向き合い、長期的な視点で事業を成長させたいと考える人に最適な働き方です。

広告代理店

広告代理店の広告運用担当者は、複数のクライアントから依頼を受け、多様な商品の広告作成や配信を代行します。

短期間で多くの業界や商材に触れられるため、マーケティングの幅広い知識と経験が身に付くでしょう。

しかし、顧客の要望に合わせた急な対応や複数の案件対応が必要になり、労働時間が長くなりやすいというデメリットがあります。

スピード感のある環境で経験を積み、広告運用の専門家を目指す人に最適な働き方です。

フリーランス

フリーランスの広告運用者は、会社に所属せず個人で企業と契約し、リモートワーク中心で働きます。

 働く時間や場所を自由に選べるうえ、成果次第で会社員時代よりも高い収入を目指せるのが大きな利点です。

ただし、収入が不安定になりやすく、営業や経理といった事務作業もすべて自分一人で行わなければなりません。

自分のスキルで勝負したい人や、組織の人間関係に縛られず自由に働きたい人に最適な選択肢といえるでしょう。

6. 広告運用者としてのキャリアパス

広告運用者としてのキャリアパスは多岐にわたります。

主な役職や業務内容、求められるスキルは以下の通りです。

主なキャリアパス主な業務内容求められるスキル
未経験~(アシスタント・ジュニア)広告入稿キーワード設定データ確認レポート作成 など基本指標(CTR/CVR等)の理解デジタル広告の仕組みの理解 など
中級者~(運用担当・改善提案レベル)アカウント設計改善施策立案予算調整クライアント折衝 などデータを踏まえた論理的な提案力ツールが算出した数値への分析力ライターやデザイナーへのディレクション力 など
上級者~(リーダー/コンサル/ストラテジスト)大規模予算管理マーケ全体戦略立案チーム管理大型交渉 など戦略思考コンサルティング能力組織マネジメント他領域(SEO/SNS)の知識 など
フリーランス案件獲得広告運用事務事業運営全般 など営業力事業運営能力(経理・税務)自己管理 など

年収は勤務先(代理店・インハウス)や、担当する広告予算、役割によって大きく異なりますが、経験を積むことで収入アップを目指せる職種です。専門性や実績を高めることで、キャリアの選択肢が広がる点も特徴といえるでしょう。

数字に対する責任は重いものの、これほど将来の可能性が広がる職種は珍しいでしょう。もし少しでも興味があるなら、まずは飛び込んでみることがおすすめです。

7. 広告運用を網羅的にサポートするツール「Squad beyond」

広告運用で何をすればよいのかを把握できたものの、具体的にどのようなツールを用いればよいのか悩んでいる方は、Squad beyondがおすすめです。

Squad beyondは、LP制作から解析・改善までを一括管理できるWeb広告特化型のデジタルマーケティングプラットフォームです。

具体的には、LP制作から配信、ABテスト、ヒートマップ分析、レポート作成をワンストップで実施できます。複数のツールを使い分ける手間を省き、広告運用のPDCAサイクルを高速化できるのが特徴です。

また、ノーコードで直感的にページが作れるLPビルダー機能も搭載しており、HTMLやCSSの専門知識がない人でも、LPの制作・改善が行えます。

広告用LPの制作から改善までを高速で実施できるため、短期間で広告運用の成果を向上したい人におすすめのツールです。

実際に、ツールを活用した企業の中には、売上を50%以上向上させた事例も存在します。広告運用で活用するツールを比較検討している方は、以下のリンクよりお問い合わせください。

詳しくはこちら
Squad beyond サービス概要 厳選資料3本セット

お問い合わせ

8. 広告運用に関するよくある質問

広告運用に関するよくある質問として以下の3点が挙げられます。

  • 未経験から広告運用に携わりたいけど、どうすればいい?
  • 数字が苦手でも広告運用の仕事に就けますか?
  • AIが盛り上がっているけど広告運用職の将来性は大丈夫?

広告運用に携わってみたいものの、不安や疑問がある方はぜひご確認してください。

未経験から広告運用に携わりたいけど、どうすればいい?

Web広告市場は成長を続けており、人手不足の背景もあるため、未経験からでも広告運用の仕事に就くことは十分可能です。

未経験の採用においては、データから原因を突き止める論理的な思考力や、わからないことを自ら調べて解決しようとする自走力がとくに重視されます。

選考では、用語の勉強や分析の練習など、実務をイメージして具体的に行動していることを伝えると、成長の可能性を高く評価してもらえるでしょう。

数字が苦手でも広告運用の仕事につけますか?

数字が苦手な方でも、広告運用の仕事に就くことは十分に可能です。

広告運用の実務では、高度な数学力よりも、数字の変化から原因を探る観察力や、地道に改善を繰り返す継続力が重視されるためです。

実際の現場でも、計算自体はツールが自動で行ってくれるため、広告運用者はその結果から課題の仮説や改善策の立案に集中します。

ただし、日常的にデータを読み解くため、「数字は一切見たくない」という場合は仕事として苦痛になってしまうでしょう。

数字に抵抗のない方ならば、文系出身の方でも十分に活躍できる仕事です。

AIが盛り上がっているけど広告運用職の将来性は大丈夫?

AIの進化によって、広告運用の業務内容は変化していくと考えられています。

入札調整やルーティン作業の自動化が進む一方で、人間には「戦略設計」や「結果の考察」といった役割がより強く求められるようになっています。

従来は入札調整やキーワード選定といった簡単な作業や、ルーティンワークも主な業務内容でしたが、これらはAIが得意とする分野であり、人間が介在する価値は低くなりました。

そのため、データの分析はAIに任せ、人間は「なぜその結果になったのか」という考察や「誰に何を届けるか」という戦略を立てることが求められています。

つまり、AIの登場によって広告運用者は単なる作業者ではなく、創造性を発揮する戦略家としての役割が求められるようになっています。

9. 未経験でも広告運用に挑戦してみよう

広告運用とはWeb広告を実際に運用し、戦略立案や改善策の立案などを実施する業務です。

計測と改善を繰り返すことで、効果的なWeb広告戦略を実現し、商品やサービスの売上向上を支援します。

Web広告について、専門的な知識と経験を有している人は少ないため、市場でも高く評価されており、高年収を目指せる職種です。

一方で、業界全体で人手不足の傾向にあり、未経験でも挑戦できるのも大きな魅力といえるでしょう。

効率的で効果的な広告運用には、ツールの活用が欠かせません。Squad beyondは、LPの制作から改善までを一括で実施でき、広告運用のPDCAを高速化することが可能です。

Squad beyondの詳細について気になる方は、以下のリンクよりサービス概要の資料をダウンロードしてください。

Squad beyond サービス概要

お問い合わせ

Squad beyondの活用による具体的な成果をもっと知る

3点セット
  • 厳選LP集
  • Squad beyondで「超カンタンに制作」されて効果を上げた実際のLP集
  • Squad beyondで売上を50%上げた実績紹介

Squad beyondとは何かから、どう成果を出すかまで、まるっと分かる厳選資料3点セットです。