成果につながるLPワイヤーフレーム構築論:Squad beyondが整理する「構成設計」の考え方

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成果につながるLPワイヤーフレーム構築論:Squad beyondが整理する「構成設計」の考え方

序章:静的な図から、運用を前提にした設計へ

Web広告運用でLPを作る現場では、見落とされがちな課題があります。それは、ワイヤーフレーム(Wireframe:以下WF)を、デザインの下書きや画面レイアウトのラフ案として扱い、重要度を下げてしまうことです。

Squad beyondでは、配信データや広告運用の実態を見ていく中で、ひとつはっきりしてきたことがあります。それは、LPはデザインに入る前のWF設計で成果が大きく左右されやすい、という点です。見た目が整っていても、骨格となるWFに無理があると、CV(コンバージョン)につながりにくくなります。

2025年は、AIによる出し分けや動的なコンテンツ生成が一般化し、運用のスピードも上がっています。その中で、PowerPointで作った静止画のWFだけで進めるやり方は、調整のしづらさが出やすくなります。必要なのは、行動経済学を踏まえた説得の流れと、Squad beyondのようなノーコードツールでそのまま形にできるWF設計プロセスです。

本レポートでは、GoogleやMetaのアルゴリズム変化、消費者心理、そして現場での運用の工夫をあわせて、成果につながりやすいWFの作り方をで整理します。単なる手順書ではなく、設計の考え方を見直すための資料として使える内容を目指します。

1. ワイヤーフレームの役割と、よくある3つの設計ミス

1-1.  WFはデザイン指示書ではなく、心理の流れを作る設計である

多くの現場で、ディレクターがデザイナーに対し「とりあえず良い感じに配置して」とWFを渡す光景が見られます。しかし、この進め方だと設計の意図が薄くなりやすいです。WFとは、ユーザーが広告をクリックした瞬間の「期待と不安」を、CTA(Call to Action)に到達するまでに納得と行動意欲へと変換させるための、心理的な導線設計そのものだからです。

成果につながるWFには、次の3つの要素が意図的に組み込まれています。

  1. 情報構造: ユーザーが知りたい順番で情報が並んでいるか。
  2. 視線誘導: 重要な要素(ベネフィット、権威性)が、無意識に目に入る位置にあるか。
  3. 心理トリガー: 希少性、社会的証明、権威性などが、意思決定の瞬間に配置されているか。

これらが抜けると、単なる「情報の羅列」に過ぎず、ユーザーの読む負担が増え、離脱を招きます。

1-2. 多くのLPで起きやすい設計ミス

LPがCVしない原因は、デザイン以前に、WF段階の設計ミスにあるケースが少なくありません。

ミス①:ペルソナとインサイトの解像度不足

「30代女性、美容に関心あり」といった浅いペルソナ設定でWFを描き始めてはいけません。同じ商材でも、「加齢への恐怖」が動機なのか、「自己実現への渇望」が動機なのかによって、WFの構成は180度変わります。

Squad beyondでの成功事例を分析すると、高CVRを叩き出すWFは、ユーザー自身の言葉を拾い上げ、それをヘッドラインやボディーコピーに反映させています。

欠陥②:企業側の話から始まる構成

企業は自社商品のスペックを語りたがりますが、ユーザーは「自分の悩み」にしか興味がありません。FV(ファーストビュー)で「創業〇〇年の歴史」や「最新技術の名称」をアピールするWFは、ユーザーにとってノイズでしかありません。WFの冒頭は、徹底してユーザーの課題(Problem)にフォーカスする必要があります。

欠陥③:モバイル前提が弱い

2025年現在、トラフィックの8割以上はスマートフォンです。しかし、PCのモニターでWFを作成していると、どうしても「横長」の視点で情報を詰め込みがちです。スマホの縦長画面、かつ親指でスクロールする環境(Thumb Zone)を前提としていないWFは、物理的な操作性を損ない、CVを阻害します。

2. 行動経済学・購買心理をもとにしたフレームワーク整理

我流のWFは、成果の再現が難しくなりがちです。安定して成果を出している運用者ほど、購買心理に沿った型(フレームワーク)を状況に合わせて使い分けています。ここでは、よく使われる3つのフレームワークと、WFへの落とし込み方を整理します。

2-1. PASONA(パソナ)の法則:悩み解決型商材の王道

コンプレックス商材(ダイエット、脱毛、金融、リフォームなど)、ユーザーが明確な「痛み」を抱えている場合に最強の威力を発揮します。

段階要素 (Element)WFでの役割とSquad beyond活用ポイント
PProblem (問題提起)【共感の獲得】
FV直下で「こんなお悩みありませんか?」と具体的に提示。ユーザーに「自分のことだ」と認識させる。
Widget活用:チェックリスト形式のパーツ配置
AAffinity (親近感・共感)【信頼の醸成】
「私も同じでした」というストーリーや、痛みを放置するリスク(煽りではなく事実)を提示。売り込み色を消す。
Widget活用:吹き出し形式の会話風パーツ
SSolution (解決策)【救世主の登場】
その悩みを解決する唯一の手段として商品を提示。ここで初めて商品画像が登場する。
Widget活用:商品画像と「解決」の文字を強調したブレイカー
OOffer (提案)【背中を押す】
価格、特典、保証。特に「今やるべき理由(限定性)」を強調。
Widget活用:カウントダウンタイマー、限定バッジ
NNarrowing Down (絞込)【緊急性の演出】
「本気で変わりたい方だけ」「先着〇〇名」。ターゲットを限定し、価値を高める。
Widget活用:残数表示バー
AAction (行動)【物理的な行動喚起】
具体的なアクション(クリック、入力)を促す。
Widget活用:動くCTAボタン、マイクロコピー

【運用現場のリアル】

PASONAで起きやすい失敗は、「A(共感)」を薄くしたまま「S(解決策)」へ進んでしまうことです。ヒートマップを見ると、問題提起から解決策までが早すぎるWFは、中間で離脱が増える傾向があります。悩みへの共感を挟むことで、CVにつながりやすくなります。

2-2. BEAF(ビーフ)の法則:EC・指名検索・物販向け

欲しいものがある程度決まっている、または比較しながら選びやすい商材(アパレル、ガジェット、コスメ)で使いやすい型です。

  1. Benefit(ベネフィット): 「これを使うとどうなれるか」という快楽の結果をFVで見せる。
  2. Evidence(証拠): ランキング1位、累計販売数、口コミ。論拠を提示する。
  3. Advantage(競合優位性): 他社との違い、独自成分、特許技術。
  4. Feature(特徴): 色、サイズ、スペック、価格。

【運用現場のリアル】

BEAFで効きやすいのは「Evidence(証拠)」の置き方です。2025年は、FV直下またはFV内に、購入の後押しになる根拠(評価や実績)を入れる構成が増えています。Amazonや楽天に慣れたユーザーは、スペックだけでなく「どれくらい選ばれているか」も見て判断するためです。

2-3. QUEST(クエスト)フォーミュラ:教育が必要な高単価商材向け

記事LPや、理解を深める説明が必要なSaaS、投資系の商材などで使われます。ストーリーの流れで読者の納得感を作っていきます。

  1. Qualify(宣言): ターゲットを絞り込む(「〇〇なあなたへ」)。
  2. Understand(共感): 読者の現状を理解し、信頼関係を築く。
  3. Educate(教育): 新しい解決策や知識を教える(商品の必要性を論理的に説く)。
  4. Stimulate(興奮): 成功イメージを想像させ、感情を昂らせる。
  5. Transition(変化): 顧客へと変化させる(購入)。

3. ツール活用を前提にしたワイヤーフレーム作成手順

ここからは、実際に成果を出すためのWF作成手順を、ツール活用を前提に解説します。従来の「紙とペン」「Excel」のみに頼る手法から、Squad beyondのようなノーコードツール直結型」へのシフトが、工数を大幅に削減し、PDCAの初速を最大化します。

3-1. ステップ1:リサーチと素材の「棚卸し」

WFを描く前に、手持ちの素材をすべて整理します。

  • 競合分析(3C分析): 競合他社のLPを3社以上ピックアップし、「何を(ベネフィット)」「どう(オファー)」訴求しているかをSquad beyondのレポートや外部ツールで分析します。
  • 訴求軸の決定:
    軸A:価格訴求(安さ、お得さ)
    軸B:機能訴求(効果、成分)
    軸C:感情訴求(悩み解決、モテ)
  • アセットの整理: 商品画像、ロゴ、権威性バッジ(No.1受賞歴など)、UGC(ユーザーの口コミ画像)。

3-2. ステップ2:手書きラフによる「ゾーニング」

デジタルツールを開く前に、紙とペンで大まかな配置を決めます。細部よりも全体のバランスを先に見渡すために有効です。

  • FVエリア: キャッチコピーとメイン画像の配置。
  • ボディエリア: ストーリーの流れ(PASONAなど)。
  • オファーエリア: CTA周りのマイクロコピーとボタン配置。

【ポイント】

この段階で、スマホでの「1スクロール」に収まる情報量を意識します。欲張って詰め込みすぎると、ユーザーは追いづらくなります。余白(ホワイトスペース)も含めて、配置する計画を立てて置くと進めやすいです。

3-3. ステップ3:Squad beyondエディターでの「ダイレクト・ワイヤーフレーム」

ここが、従来の進め方と変わりやすいポイントです。

通常は Excelで作図 → デザイナーがPSD化 → コーダーがHTML化 という工程を踏みますが、これでは修正に数日を要します。

Squad beyondでは、「エディター上でウィジェットを並べる作業」そのものがWF作成となります。

具体的な手順

  1. テンプレート選択: 過去にCVRが高かった「型の決まったテンプレート(厳選LP集)」を選びます。これにより、ゼロから構造を考える時間を省略できます。
  2. ウィジェット配置: 画面左側のライブラリから、「FVパーツ」「口コミスライダー」「Q&Aアコーディオン」「追従CTA」などのウィジェットをドラッグ&ドロップで配置します。
  3. テキスト流し込み: 棚卸ししたテキストを仮入力します。
  4. プレビュー確認: 即座にスマホ実機(またはプレビューモード)で確認します。

この手法のメリットは、「WF=ほぼ完成品」であることです。クライアントや上司への確認も、静止画ではなく「実際に動くページ」で行えるため、「ボタンが押せるとは思わなかった」「スマホでの改行位置がおかしい」といった認識のズレを減らすことが出来ます。

4. CVR改善につながるマイクロコピーとUI要素の配置

骨組みができたら、次は「筋肉」にあたる詳細なUI要素を詰め込みます。ここでの微差が、CVRにおける大差を生みます。

4-1. CTA(Call To Action)の「オファー力」最大化

CTAボタンは、LPの中で最も重要な要素です。単に「申し込む」と書かれたボタンを置くだけでは不十分です。

  • マイクロコピー: ボタンの直上・直下に、心理的ハードルを下げる文言を配置。
    Bad: 「登録する」
    Good: 「たった1分で完了・クレジットカード不要」
  • アクション指向の動詞: ユーザーが得られるベネフィットを動詞にします。
    例: 「無料でガイドブックを受け取る」「今すぐ-5kgを目指す」。
  • サイズと視認性: モバイル環境では、ボタンの高さは44px〜48px以上を確保し、周囲に十分なマージンを設けて誤タップを防ぎます(Appleのガイドライン参考)。

【Squad beyond活用術】

Squad beyondには「光るボタン」「プルプル震えるボタン」「立体的なボタン」などのウィジェットが標準搭載されています。これらをWF段階で指定し、実装することで、視覚的な誘導を強化できます。

4-2. スクロール追従型CTA(Sticky CTA)の実装

LPが長くなればなるほど、ユーザーが「欲しい」と思った瞬間にボタンが手元にないリスクが高まります。これを防ぐのが「追従型CTA」です。

  • 配置ロジック: 画面下部(ボトム固定)が基本です。親指での操作性が最も高いためです。
  • 表示タイミング: FVからいきなり表示するのではなく、ある程度スクロールして関心が高まったタイミング(例えばFV通過後や、悩みパート読了後)でフェードインさせるのが効果的です。早すぎるオファーは押し売りに見えやすく、離脱につながることがあります。

4-3. 離脱防止ポップアップ

ユーザーが「戻るボタン」を押そうとしたり、タブを閉じようとしたりした瞬間に表示されるポップアップです。ここは、離脱直前の引き止めとして使う場面です。

  • 訴求内容: 「ちょっと待ってください!」と呼び止め、特別なオファー(割引クーポン、限定資料など)を提示します。
  • Squad beyondの強み: ブラウザの「戻る」挙動や、スクロール率、滞在時間などのトリガーに合わせてポップアップを表示する機能が標準装備されています。WF作成時には、メインのLP構成だけでなく、この「裏側のシナリオ」も設計に含める必要があります。

5. モバイルファースト・デザインのルール

2025年のWebマーケティングでは、「PC版を作ってからスマホ版に調整する」流れはズレが出やすく、成果面でもリスクが高くなります。最初からスマホを前提に、体験(UX)を設計していきます。

5-1. 「親指ゾーン(Thumb Zone)」とF型視線の攻略

スマホユーザーの片手操作を前提とした配置ルールを徹底します。

  • 操作エリア: 重要なCTA、入力フォーム、画像切り替えボタンは、画面下部3分の1のエリア(親指が自然に届く範囲)に集中させます。
  • ナビゲーションの排除: LPにおいて、他ページへの回遊は「離脱」と同義です。ハンバーガーメニューやグローバルナビゲーションはWFから完全に排除し、「One Page, One Goal」を徹底します。
  • 文字サイズと行間: 本文のフォントサイズは16px以上、行間は1.5〜1.7倍を確保し、可読性を高めます。小さな文字は即離脱の原因です。

5-2. 読み込み速度とCore Web Vitals

WFの段階で「速度」を意識することは、SEOおよび広告品質スコアの観点から不可欠です。表示が1秒遅れるごとに、CVRは7%低下するというデータがあります。

  • 画像の軽量化: WF上の指示として、画像フォーマットはWebPを使う前提を、WF上でも書いておくと進行がスムーズです。
  • 遅延読み込み: FV以外の画像や動画は、スクロールに合わせて読み込む設定にします。
  • Squad beyondの自動最適化: Squad beyondを使用する場合、画像の圧縮やWebP変換、CDN(コンテンツデリバリーネットワーク)による高速配信が自動で行われます。これにより、マーケターは技術的な軽量化作業から解放され、コンテンツの中身に集中できます。

6. リリース後の「運用」を見据えたWF設計(LPOの前提)

ワイヤーフレームは、作って終わりの資料ではありません。リリース後にABテストやヒートマップ分析を行い、高速で改修し続けるための「可変性」を持たせた設計が必要です。

6-1. ヒートマップ分析を想定した「セクション区切り」

ヒートマップツール(Squad beyondには標準搭載)で分析する際、セクションごとの区切りが明確でないと、どこでユーザーが離脱したのか、どこを熟読したのかが判別できません。

  • WF設計のコツ: 「FV」「悩み共感」「解決策」「権威性」「オファー」といった意味の塊ごとに、明確にウィジェットを分割して配置します。
  • 分析視点:
    熟読エリア(赤): ユーザーの関心が高い場所。ここにCTAを近づける、あるいは情報を厚くする改修を行います。
    スキップエリア(青): 読まれていない場所。不要なコンテンツとして削除するか、デザインを抜本的に変更します。

6-2. ABテストの変数をあらかじめ埋め込む(Branch Operation)

最初から正解のWFを一発で作るのは難しいです。Squad beyondの「ブランチ(Branch)機能」を活用し、複数の仮説を同時に検証することを前提にWFを構築します。

  • 検証シナリオの策定: WF作成段階で、以下の分岐パターンを用意します。
    パターンA(王道): PASONAの法則に忠実な構成。
    パターンB(結論先出し): FV直後にオファーを持ってくる「時短型」構成。
    パターンC(動画メイン): テキストを減らし、動画で訴求する構成。
  • 同一URLでの分岐: これらを1つの広告URLから自動的に振り分け(Branch Operation)、CVRの高い方へ配信比率を寄せていく運用を設計図に盛り込みます。これにより、無駄な損失を抑えながら、成果が出やすいパターンを見つけやすくなります。

7. 配信前に確認したい最終チェックリスト

WFが完成した後に、必ず以下のリストで自己添削を行ってください。このリストをひと通り確認してから、本番配信に進むと安心です。

7-1. 論理構成(Logic)のチェック

  • [ ] メッセージ・マッチ: 広告クリエイティブ(バナー/動画)の訴求と、LPのFVの内容は一致しているか?(期待外れによる直帰防止)。
  • [ ] ベネフィットの明快さ: ユーザーにとっての利益(What's in it for me?)が、3秒以内に伝わるか。
  • [ ] 一貫したゴール: ページ内に複数のゴール(資料請求と購入など)が混在していないか?(One Goal原則)。

7-2. ユーザビリティ(Usability)のチェック

  • [ ] スマホ実機確認: 必ず実機でスクロールし、文字サイズ、ボタンのタップしやすさ、画像の視認性を確認したか。
  • [ ] 入力フォームの最適化: 入力項目は必要最低限か? 自動入力機能は有効か?
  • [ ] 速度対策: 画像は軽量化されているか? 不要なJavascriptや装飾がないか。

7-3. 信頼性(Trust)のチェック

  • [ ] 社会的証明: 口コミ、評価、受賞歴、メディア掲載などの「証拠」が含まれているか。
  • [ ] リスク対策: 保証(返金保証など)、セキュリティマーク、プライバシーポリシーへのリンクはあるか。

8. まとめ:静的な図面から、動くプロトタイプへ

Webマーケティングは変化が早い分野です。今日うまくいったパターンが、すぐに広まり、効果が薄れることもあります。そうした状況で、PowerPointやExcelに時間をかけすぎると、改善のスピードが落ちるリスクがあります。

「走りながら考える(Build, Measure, Learn)」

この考え方は、いまのLPOでも相性が良いです。

Squad beyondのようなプラットフォームを活用し、ワイヤーフレームを「静的な指示書」から、すぐにテスト可能で、データに基づいて進化し続ける「動的プロトタイプ」へと昇華させてください。

頭の中にある仮説を、できるだけ早く出して検証し、データで改善すること。これが、CVR改善を積み上げるうえでの近道になります。

Squad beyondのエディターを使う場合は、まずは小さく形にして、回しながら整えていくのがおすすめです。その積み重ねが成果につながります。

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