診断コンテンツとは?4つのロジック型と作り方

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診断コンテンツとは?4つのロジック型と作り方

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「うちの商材は説明が長くて、読んでもらえない」。そう感じたときに検討されるのが診断コンテンツです。

診断コンテンツは、読ませる代わりに答えさせる仕組みです。 質問に答えてもらい、その人の状況に合わせた結果を返す。読み手は自分に関係のある話として受け取れるため、同じ内容でも最後まで届きやすくなります。

ただし、作り始めるといちばん詰まるのが「どういうロジックで結果を出すか」です。ここが曖昧なまま質問だけ作ると、結果が当たり障りのないものになり、読み手の反応が返ってきません。

この記事では、4つのロジック型を先に整理したうえで、置き場所の選び方、質問と結果の設計、制作手段ごとの違いまでをまとめます。デザインの具体例は診断LPのデザイン10例|個別体験でCVRを上げる方法にありますので、見た目を先に決めたい場合はそちらをご覧ください。

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1. 診断コンテンツとは

診断コンテンツとは、いくつかの質問に答えてもらい、回答内容に応じた結果を返すコンテンツです。「あなたに向いているのは○○タイプです」「あなたの理想体重は○kgです」といった形で、読み手ごとに違う答えを出します。

通常のページとの違いは、情報の流れ方にあります。

通常のページ診断コンテンツ
情報の向き一方通行(読ませる)双方向(答えさせる)
内容全員に同じ回答ごとに変わる
読み手の姿勢受け身能動的
得られるもの閲覧データ回答データ

1-1. なぜ反応が返ってくるのか

理由は3つあります。

  1. 自分事になる:一般論ではなく「あなたの場合」として提示されるため、内容と自分の距離が縮まります
  2. 答える負荷が低い:選択肢をタップするだけで進むので、文章を読み込むより手軽に始められます
  3. 結果が知りたくて最後まで進む:途中で止めると答えが分からないため、離脱の動機が弱くなります

そのうえで、提供側は回答データを受け取れます。 誰がどの選択肢を選んだかが分かるので、後の提案内容を変えられます。閲覧数だけを見ているときには分からなかった情報が手に入ります。

1-2. 診断コンテンツが向く商材・向かない商材

すべての商材に向いているわけではありません。

向く向かない
選択肢が多く、どれを選ぶか迷う商材(アパレルのサイズ、化粧品のライン、プラン選択)商品が1つしかない
自分の状態が数値で分かると嬉しい商材(健康、体型、資産、補助金)結果が全員同じになる
説明が長くなりがちな商材(金融、BtoBのサービス)即決で買われる低単価品
本人が自分の状態を把握できていない商材読み手が答えを既に知っている

判断の軸は「読み手ごとに違う答えを返せるか」です。 返せないなら、診断の形にしても結果が空疎になります。

2. 4つのロジック型と使い分け

診断コンテンツのロジック型を出したい結果の形から逆引きする図

診断コンテンツの中身は、回答から結果を導く計算方法で決まります。ここを先に決めると、質問の作り方も自動的に決まります。

仕組み向いているもの結果の数
タイプ分類型選択肢に属性を持たせ、最も多く選ばれた属性を結果にする性格診断、おすすめ商品の提示3〜6タイプ程度
スコアリング型回答ごとに点数をつけ、合計点のレンジで結果を分ける習熟度チェック、リスク判定3〜5段階
計算式型入力された数値を式に入れて算出する体重、返済額、必要量のシミュレーション連続値
条件分岐型前の回答によって次の質問が変わる適用可否の判定、要件チェック該当/非該当+理由

2-1. タイプ分類型

各選択肢にA・B・Cといった属性を割り当て、最も多く選ばれた属性を結果にする方式です。

  • 作り方:先に結果を3〜6タイプ決め、それぞれのタイプに当てはまる選択肢を質問ごとに用意する
  • 注意点:タイプ数を増やすと、選択肢の設計が急に難しくなります。先に結果を書いてから質問を作るのが崩れにくい手順です
  • つまずきやすい点:同点になったときの処理を決めていないと、実装段階で止まります。優先順位を先に決めてください

2-2. スコアリング型

回答に点数をつけ、合計点のレンジで結果を出し分ける方式です。

  • 作り方:質問ごとの配点を決め、最高点と最低点を出したうえでレンジを区切る
  • 注意点:全員が真ん中のレンジに入る配点になりやすいので、極端な回答をしたときに端のレンジへ届くかを必ず検算してください
  • つまずきやすい点:質問ごとの重みを均等にすると、重要な質問が結果に効きません。重要度に応じて配点を変えます

2-3. 計算式型

入力された数値を式に入れて、連続値の結果を返す方式です。理想体重、返済シミュレーション、必要量の算出などが該当します。

  • 作り方:式を先に確定させ、入力してもらう項目を最小限に削る
  • 注意点式の根拠が示せるものに限ってください。 出典のない独自指標で数字を出すと、読み手に「何の数字か」を説明できません
  • つまずきやすい点:極端な値(0や桁違いの入力)が入ったときの挙動を決めていないと、あり得ない結果が表示されます

当社が提供している診断Widgetでは、理想体重計算、BMI計算+理想体重、融資シミュレーション、身長比較、ターンオーバー周期計算がこの型にあたります。業界ごとに使われる式が既に決まっている領域と相性が良いのが特徴です。

2-4. 条件分岐型

前の回答によって次の質問が変わる、フローチャート型です。

  • 作り方:判定したい結論から逆算し、分岐に必要な質問だけを並べる
  • 注意点:分岐を増やすほど検証すべき経路が増えます。全経路を通して結果が出るかを確認してから公開してください
  • つまずきやすい点:行き止まりの経路(どの結果にも到達しない組み合わせ)が残りやすいので、経路の網羅チェックが必須です

当社の診断Widgetでは助成金チェックがこの型です。「該当するか/しないか」を判定する用途では、タイプ分類より条件分岐のほうが素直に組めます。

2-5. どの型を選ぶか

迷ったときは、出したい結果の形から逆に選びます。

出したい結果選ぶ型
○○タイプですタイプ分類型
○点/○段階ですスコアリング型
○kg・○円です計算式型
該当します/しません条件分岐型

3. どこに置くか(LP・LINE・サイト内)

ロジックが決まったら、置き場所を決めます。ここで導線と計測の条件が変わります。

置き場所導線計測向いている使い方
LP内広告から直接着地させられる広告の管理画面と計測ツールで完結広告経由の獲得
LINE公式アカウント友だち追加が前提になる回答をLINEのユーザー情報に紐づけられる追加後の継続接触
自社サイト内既存の回遊から入るサイトの計測に乗る既存訪問者の分類

広告から集めるならLP内が最短です。 友だち追加を挟まないぶん、離脱する場所が減ります。

LINEに置く利点は、診断が終わったあとも接触を続けられることです。 ただし友だち追加という1ステップが先に入るため、追加のハードルを越えてもらう理由が別途必要になります。「診断結果を受け取るために追加」という設計にすると成立しますが、結果を見るまでの手数が増える点は必ずトレードオフになります。

どちらか迷う場合は、獲得したいのが「今すぐの申込」なのか「後から育てるリスト」なのかで分けてください。前者はLP内、後者はLINEが噛み合います。

4. 作り方の手順

ここからは実際の組み立て手順です。

4-1. 結果を先に書く

質問から作り始めると、ほぼ必ず崩れます。 先に結果を3〜6パターン書き出してください。

結果に入れる要素は3つです。

  1. タイプ名(何者なのかが一言で分かる)
  2. 具体的な特徴説明(なぜそう判定されたのか)
  3. おすすめ商品・次の行動

「あなたはAタイプです」だけで終わると、読み手は「ふーん」で終わります。判定の理由と、それを踏まえた提案までがセットです。

4-2. 結果から逆算して質問を作る

結果を分けるために必要な質問だけを残します。「聞いておきたいから」で足した質問は削ってください。

質問数の目安は5〜8問です。3問以下では診断の説得力が薄れ、10問を超えると面倒に感じて途中離脱の原因になります。

4-3. 回答形式を選択式に統一する

自由記述を混ぜると、そこで手が止まります。 すべてタップで完結する選択式に揃えてください。

あわせて、次の2点を入れます。

  • 進捗バー:残りが見えないと「いつ終わるか分からない」ストレスになります
  • 最初の質問は直感で答えられるものにする:1問目で考え込ませると、そこで離脱します

4-4. 結果ページのCTAを1つに絞る

結果ページに「購入」「SNSフォロー」「別の記事を読む」と複数のボタンを並べると、どれを選ぶか迷って結局どれも押されません(決定回避の法則)。

メインのCTAは1つに絞り、サブは目立たない位置へ下げてください。

4-5. 全経路を通して確認する

公開前に、すべての結果パターンに到達できるかを実際に回答して確認します。条件分岐型では特に、どの結果にも辿り着かない組み合わせが残りがちです。

4-6. 回答データの受け取り方を決めておく

あとから設計し直すのが最も面倒なのがここです。 回答をどこに溜め、誰が見て、何に使うのかを公開前に決めてください。決めずに走ると「回答は取れているが誰も見ていない」状態になります。

5. よくある失敗

5-1. 質問数が多すぎる

  • 症状:診断を開始した人のうち、結果ページまで到達する割合が極端に低い
  • 原因:質問が10問を超えている。読み手は「手軽さ」を期待して始めるため、想定より長いと認知負荷がかかり「面倒だ」と感じて離脱します。1問ごとに離脱が積み上がるため、問数の増加は掛け算で効いてきます
  • 対策:5〜8問に絞る。結果を分けるために本当に必要な質問だけを残し、「あとで使えそうだから」で入れた項目は削除します
  • 回避策:質問を作る前に結果を確定させ、各質問がどの結果の切り分けに使われるかを1対1で書き出す。対応先のない質問はその場で落とせます

5-2. 結果が抽象的すぎる

  • 症状:結果ページまでは到達しているのに、その先のCVに繋がらない
  • 原因:「あなたはAタイプです」「○○な性格ですね」と当たり障りのない結果だけを出している。読み手は自分事化できず、商品購入や登録への熱量が生まれません。判定の理由が示されないため、結果そのものの信頼性も残りません
  • 対策:タイプ名+具体的な特徴説明+おすすめ商品の3要素を必ず入れる。「なぜそう判定されたか」を1文で添えるだけでも納得感が変わります
  • 回避策:結果の文面を先に書き、その文面を出すために何を聞く必要があるかを質問に落とす。この順番なら抽象的な結果になりません

5-3. 結果ページにCTAが多すぎる

  • 症状:結果ページの滞在はあるのに、どのボタンもクリックされない
  • 原因:「購入」「フォロー」「別の記事」など複数のボタンが並び、読み手がどれを選ぶべきか迷っている。選択肢が増えるほど決められなくなり、結果的に何も押さずに離脱します(決定回避の法則)
  • 対策:主要CTAを1つに絞る。サブCTAは見えにくい位置に配置します
  • 回避策:結果パターンごとに「この人に取ってほしい行動は何か」を1つだけ決めてから、ページを組み立てる

離脱がどこで起きているかの切り分け方はLPの離脱率を改善する方法とは?メリットと分析ツールを紹介にまとめています。

6. 制作手段と費用の考え方

診断コンテンツの作り方は3通りあります。

手段初期の重さ変更のしやすさ向いている場面
スクラッチ開発重い(設計・実装・テスト)エンジニアの工数が毎回必要独自の要件が強い
ツールで内製軽い管理画面で変更できる複数パターンを試したい
制作会社へ外注中〜重い依頼のたびに費用と納期社内に制作体制がない

費目としては、企画(結果とロジックの設計)/デザイン/実装/公開後の修正の4つに分かれます。見落とされやすいのは4つ目です。 診断は公開してからが本番で、質問文や結果の文面を直す機会が必ず出てきます。

ここが手段選びの分かれ目になります。 スクラッチや外注では、1文字直すのにも依頼と工数が発生します。ツールで内製していれば、管理画面から直せます。

金額は要件によって大きく変わるため、当社では検証していない一律の相場を提示することはしません。判断材料にするなら、初期費用だけでなく「公開後に月何回直す想定か × 1回あたりの手間」を見積もりに含めてください。

7. ノーコードで実装する|Squad beyondの診断Widget

診断コンテンツは、通常のページと比べて質問分岐ロジック、結果の出し分け、回答データの集計という開発要素が増えます。ここがエンジニア工数を押し上げる主な要因です。

Squad beyondでは、14種類の診断Widgetを提供しており、コーディングなしで診断を組めます。

Widget主な業界ロジック型
理想体重計算エステ・ダイエット計算式型
BMI計算+理想体重エステ・ダイエット計算式型
融資シミュレーション消費者金融計算式型
身長比較サプリメント・成長系計算式型
ターンオーバー周期計算コスメ計算式型
サイズ診断補正下着・アパレルタイプ分類型
アンケート遷移占い・性格診断タイプ分類型
助成金チェック助成金関連サービス条件分岐型

※上記のほか、業界別にカスタマイズできるWidgetを6種類提供しています(合計14種類)。ロジック型の分類は本記事の整理軸に当てはめたものです。

質問・選択肢・結果メッセージは管理画面上で設定でき、結果ページのデザインも複数のテンプレートから選べます。公開後に文面を直すのも管理画面で完結するため、修正のたびに依頼を出す必要がありません。

そのうえで、診断は1パターン作って終わりにならないのが実情です。 質問文の言い回し、結果の見せ方、CTAの文言で反応が変わります。Squad beyondなら作った診断を複製して、差分だけ変えたパターンを並行配信し、どちらが取れているかをレポートで比較できます。 「どの型が当たるか」を机上で考え続けるより、2パターン出して確かめたほうが早く決着します。

診断以外の形式も検討している場合は、アンケート形式ならアンケートLPとは?CVを高める仕組み・作り方・実例まで解説、スワイプで進める形式ならスワイプLPの事例7選と作り方|テンプレートで10分を参照してください。

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8. 診断コンテンツについてよくある質問(FAQ)

Q. 診断コンテンツとは何ですか?

いくつかの質問に答えてもらい、回答内容に応じた結果を返すコンテンツです。「あなたに向いているのは○○タイプです」「あなたの理想体重は○kgです」のように、読み手ごとに違う答えを出します。全員に同じ情報を読ませる通常のページとの違いは、情報が一方通行ではなく双方向に流れる点にあります。読み手は一般論ではなく「自分の場合」として受け取れるため、同じ内容でも最後まで届きやすくなります。提供側にとっての利点は、閲覧データではなく回答データが手に入ることです。誰がどの選択肢を選んだかが分かるため、その後の提案内容を人によって変えられます。

Q. 質問は何問くらいが適切ですか?

5〜8問です。 3問以下では「その程度で判定できるのか」と診断の説得力が薄れ、10問以上になると面倒に感じて途中離脱の原因になります。読み手は手軽さを期待して始めるため、想定より長いと1問ごとに離脱が積み上がります。減らし方のコツは、結果を先に確定させてから、各質問がどの結果の切り分けに使われるかを1対1で書き出すことです。対応先のない質問はその場で落とせます。「あとで使えそうだから」で足した項目は、この作業でほぼ全部削れます。

Q. ロジックはどの型を選べばいいですか?

出したい結果の形から逆に決めます。 「○○タイプです」ならタイプ分類型、「○点/○段階です」ならスコアリング型、「○kg・○円です」なら計算式型、「該当します/しません」なら条件分岐型です。先にロジックを決めると、質問の作り方も自動的に決まります。逆に質問から作り始めると、集めた回答から結果を導けないことに後で気づき、質問ごと組み直すことになります。判定に業界標準の計算式が使える領域なら計算式型が最も早く、要件の適用可否を出したいなら条件分岐型が素直に組めます。

Q. LPとLINE、どちらに置くべきですか?

獲得したいものが「今すぐの申込」ならLP内、「後から育てるリスト」ならLINEが噛み合います。LP内に置くと広告から直接着地させられるので、離脱する場所がそのぶん減ります。LINEに置く利点は、診断が終わったあとも接触を続けられることと、回答をユーザー情報に紐づけて後の配信に使えることです。ただし友だち追加という1ステップが先に入るため、結果を見るまでの手数が増える点は必ずトレードオフになります。「診断結果を受け取るために追加」という設計にすれば成立しますが、追加のハードルを越えてもらう理由を別途用意する必要があります。

Q. 診断コンテンツの制作費用はどれくらいですか?

要件によって変わるため一律の相場は示せませんが、初期費用だけで判断しないでください。 企画・デザイン・実装に加えて、公開後の修正が必ず発生します。スクラッチ開発や外注では1文字の変更にも依頼と工数がかかるため、「月に何回直す想定か × 1回あたりの手間」を見積もりに含めて比較してください。Squad beyondのように管理画面から文面を直せるツールなら、この修正コストが工数として積み上がりません。

Q. 作ったあと、どう改善すればいいですか?

まずどこで離脱しているかを特定します。1問目で落ちているのか、途中で落ちているのか、結果ページまで来てCTAが押されていないのかで対策が変わります。そのうえで、質問文・結果の見せ方・CTAの文言のいずれかを変えたパターンを用意して比較します。Squad beyondなら診断を複製して差分だけ変えたパターンを並行配信できるので、1本ずつ作り直さずに比較できます。

Q. デザインはどう作ればいいですか?

結果ページの見せ方や業界別のデザイン例は診断LPのデザイン10例|個別体験でCVRを上げる方法にまとめています。パーソナライズメッセージの入れ方、診断結果に基づく商品レコメンド、結果保存による再訪の促し方、シェアボタンの扱いまで具体例つきで解説しています。デザインを詰める前に、この記事で解説したロジックの型と結果の文面を確定させておくと、後戻りがありません。見た目から入ると、結果の出し分けが決まっていないまま画面だけ作ることになりがちです。

9. まとめ

診断コンテンツは、読ませる代わりに答えさせることで、内容を自分事として受け取ってもらう仕組みです。要点をまとめます。

  • 向くかどうかの判断軸は「読み手ごとに違う答えを返せるか」
  • ロジックはタイプ分類・スコアリング・計算式・条件分岐の4型。出したい結果の形から逆に選ぶ
  • 質問ではなく結果から先に書く。 逆順で作ると結果が抽象的になる
  • 質問数は5〜8問、選択式に統一、進捗バーを置く
  • 結果ページのCTAは1つに絞る
  • 置き場所は、今すぐの申込ならLP内、後から育てるならLINE
  • 費用は初期だけでなく公開後の修正のしやすさまで含めて比較する

診断は1回作って終わりではなく、質問文や結果の見せ方を差し替えながら反応を上げていくものです。直すたびに依頼が発生する作り方にするか、自分たちで直せる作り方にするか。 ここが公開後の伸びしろを決めます。

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